Music Bar Night Noise blog

ミュージックバー・ナイトノイズ。札幌市中央区南6条西3丁目というすすきの。 ロックやワールドミュージック、プログレッシブロック、ニューエイジ、フォークロック、ハードロックなどをBGMにゆるく飲んだくれております。自家製コーヒー焼酎、氷なしハイボール、日本酒etc

ゴーアラウンド

10月1日の日本酒ゴーアラウンド、初めて参加してみました。

500円でバッチを購入、それをつけて好きな飲食店を回ると。

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各飲食店には酒蔵さんが来てて、お通し代500円を払い、酒蔵さんのお酒を一杯いただく、と。

大人の贅沢なオリエンテーリング。


15時からつむり屋、北のポン酒城、燦醸小町、ビーストキッチン、味和久、かけはしの6軒回ることができました。

で、19時に自分の店があるので離脱。


酒蔵によって個性が違っててうまいし楽しかった。

飲食店にも個性があってそれがまたおもしろかった。

来年も飲んでまわろうっと。




 

ファーストアルバムを聞いて音の厚さにびっくりしてはまったっけ。

そしてサードアルバムまでは聞いてたけど、以降アルバムを出す間隔が長かったおかげですっかり買うのを忘れてしまったという珍しいバンド(笑)

 
高校で初めてバンドを組んで、その時にこの曲を。

ボーカル担当にとって無茶な選曲でした(笑)

 


ボストンの曲はノリノリのやつもスローのやつも好きなんだけど、一番思いいれがあるのがこの曲かなあ。

 
 
歌メロ、声、ギターのフレーズがたまらなくじーんとくる。


そういえば思い出した。

怪しいライブアルバムも買って聴いたらこの曲も入ってたけど、曲のタイトルが違ってたはず。

アレンジももうちょっとラフな感じで。

セカンドアルバムが出る前のライブだけど、あのレコードはどこへいったっけ?

あれれれ?

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奄美には跳ねる貝がある、しかもおいしい、と聞いて検索して探してみた。



ツメを使ってリーフ(サンゴや岩でできた浅い海の広がる礁)の中の砂地底をピョンピョン跳ねまわるため、跳ぶ貝、「トビンニャ」と呼ばれるようになった

これだ。


適度な弾力とじんわりと滲み出てくる食べ飽きない旨みがあり、手を付け始めると止まらない味わい


ほおおお。

それぞれの土地ならではの旨いものがあるんだなあ。
 



【メモ】

バニラエア

喜界島しまっちゅ伝蔵
 

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