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ナイトノイズというバーでロックやワールドミュージック、プログレッシブロック、ニューエイジ、フォークロック、ハードロックなどをBGMにゆるく飲んだくれておりました。いまやアコースティックなロックバンド、シンリトラと酒のブログ。ミヤタフェスティバル、北海道ぷろぐれ絵巻、北海道プログレ情報コミュ、札幌プログレセッションなどのライブイベントネタも。

闘病生活とは知らなかったのでびっくり。

若いのになあ。

こういう訃報はほんと聴きたくないね。




かっこいいぞ。




このノリノリがヴァン・ヘイレン。




これが一番好きだ。

アルバム聞いてすぐにコピーしたっけ・・・

ベースだけど、ギターソロを弾いてみてた。


ギタリスト エディ・ヴァン・ヘイレンさん死去 65歳
2020年10月7日 11時29分
「ジャンプ」や「パナマ」など1980年代を中心に多くのヒット曲を生み出したアメリカの人気ロックバンド「ヴァン・ヘイレン」のギタリストとして活躍したエディ・ヴァン・ヘイレンさんが6日、亡くなりました。65歳でした。
エディ・ヴァン・ヘイレンさんは1955年、オランダ生まれで、その後、アメリカ西部カリフォルニア州で育ち、兄のアレックスさんらとともに、ロックバンド「ヴァン・ヘイレン」を結成しました。アルバム「1984」では、シングルカットされた「ジャンプ」が日本を始め、世界的なヒットとなりました。
エディさんは、右手でギターの弦を押さえる「ライトハンド奏法」と呼ばれる独特の演奏法でも人気を集め、1983年に発表されたマイケル・ジャクソンさんの「今夜はビート・イット」にも参加するなど、その後のギタリストに大きな影響を与えました。
6日、息子がみずからのツイッターに「がんで闘病中だった父がけさ亡くなりました。心が壊れ、いつこの喪失感から立ち直れるかわかりません。とても愛しています」と投稿し、ファンからは偉大なギタリストの死を悼む投稿が相次いでいます。
 →https://twitter.com/i/events/1313566687648645120

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過去のデータを整理してたら出てきた猫の写真。

良かった。

データも壊れてもう無いかなと思ってたから。



昔々足腰もたたない生まれたての子猫が当時の職場玄関に捨てられていた。

五匹ぐらいだったかな。

職員みんなで分担して当座引き受け、引き取り手を探すことに。

自分も一匹預かってスポイトでミルクを、おしりをつんつんして排便をさせるという子育て。

一週間ぐらいで子猫もあちこちにもらってもらいったけど最後に残ったこいつがもう情が移っちゃって。

ということで自分の手元に。

名前は他にこんなのをつける人なんていないだろうってことで「ゴメス」。

ちょうどエディ・ゴメスのアルバムをよく聞いてたもんで。


1,2年たったら大人しかった子猫が狂暴というか乱暴というか、こっちも生傷が絶えない生活。

去勢したらおとなしくなるかと思いきや変わらず。

歩いてると突然タックル、両腕でこっちの足首を抱え後ろ脚で猫キック。

頭をなでるとすかさず手にがぶっとくる。

まあまあ大変だった。

年数がたつにつれて大人しくなったけど。


仕事柄いつも遅い帰宅だったけど、ドアを開けると玄関で待ってた。

にゃあにゃあ言いながら待ってた。

タバコを吸いに換気扇の下に行くと必ずついてきた。

一服中はいつも膝の上が定位置でゴロゴロ。

ベッドに入ると布団に入れろとにゃあにゃあ無く。

左のわきの下が定位置で布団を持ち上げるとのそのそ入ってくる。


職場玄関で拾ってから19年後。

老衰で動きがにぶくなってやがて動かなくなった。

冷たくなった。



かわいかったなあ。



顔つきはヤバめだった(笑)

まず目つきがきつい。

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でもかっこいいから許す(笑)


BOSSコーラス


絶賛荷物の整理中。

そして何年も電源を入れてないエフェクター、BOSS コーラスアンサンブル ce-1を発掘。

これって今価値あるのだろうか。

一応検索してみると数は少ないけど結構なお値段でオークションなんかに出てるな。

へえええええ。

9月に入ったら電源入れて動作確認してみよう。



 

去年より今年の夏は暑くないなあ。

去年は7月から真夏日があったはず。

今年は冷夏なのかね。

今後はどうなんだろうと思って天気予報を見てみたらずら~っと真夏日が並んでた。


げげっ。

最高気温37度とか。

最低気温27度とか。

死ぬ。


と思って落ち着いてみてみたら表示されてたのは大阪の気温だった。


大阪の人、生きろ。


元気でかっこよくて好きです、The Spoof。

ブログを始めたはいいけど、そのブログがなぜかいつまでたってもバンド名ですら検索されないThe Spoof。

好きです(笑)

あれれれ?なのでご紹介。


thespoofサイト
The Spoof Blog


バンドにしてはおそろしくシンプルです。

もっとどっひゃーんとかばっごーんというデザインはなかったろうか。

好きです(笑)


そしてThe Spoofというバンドの話、というより機材の話ばかりです。

好きです(笑)







TOKYO JAZZ +PLUSEはいろんなミュージシャンが登場して楽しめたなあ。

知らないミュージシャンもたくさん出てきたので興味深かったし。

知りませんでしたごめんなさい部門だとJoshua Redman。

あのブルースはすごかった。

一発でファンになりました。


もうひとつがBartolomeyBittmann(バルトロメイ・ビットマン)。



ストレートにかっこいいしJAZZというかなんというか。

ロック魂を感じるしプログレでいいや(笑)

Klemens Bittmannのyoutubeチャンネルを見るといろんな動画がアップされてるけど、幅が広いね。

ノリノリのものから・・・





変拍子てんこもりなやつまで。




ふう、かっこいい。

他の曲でもいろんな演奏法を駆使し、声も使う。

やっぱりプログレだな、これは。



 

jangoというインターネットラジオでちょくちょく曲を聴きます。

ジャズミュージシャンを選んで聞いてて、何気にTweetしました。



 こんな風に。

そうしたら即座に「いいね」がひとつついた。

イブラヒム

Ibrahim Maalouf、その人だった。

なんとなくうれしい。

というかエゴサーチしてるのかなと思うとおもしろい(笑)